sus-sous goa jodhpurs boots / CONCERIA 800 *hand dyed (RED BROWN)
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sus-sous goa jodhpurs boots / CONCERIA 800 *hand dyed (RED BROWN)

sus-sous goa jodhpurs boots / CONCERIA 800 *hand dyed (RED BROWN)

 (平置き採寸値)

サイズ アウトソール 横幅 高さ ヒール高
6(25cm前後) 28.3cm 10.2cm 16.0cm 3.2cm
7(26cm前後) 29.0cm 10.5cm 16.5cm 3.2cm
8(27cm前後) 29.8cm 10.8cm 17.0cm 3.2cm
9(28cm前後) 30.5cm 11.0cm 17.5cm 3.2cm


本体素材:牛革 (Conceria 800)

"型やサイズを間違えなければ、革靴こそが何よりも穿きやすい靴である"
そう考えるsus-sousデザイナーが木型から開発に取り組んだレザー・ブーツ。
ビンテージに精通し、旧い時代のモノづくりをリスペクトする一方で、
現行の職人技巧と日本人のモノづくりの感覚で製作に挑んだ作品となります。

上品な佇まいに仕上げたジョッパーブーツです。
ベースとしたのは40~50年代のドイツ将校ブーツで、ややスクエア気味のトゥが特徴。
sus-sousのシューズ類の中でも、クラフト感と上品さを持った"万能ブーツ"の位置付けで、
キャップトゥやステッチのピッチを細かくしたり、アウトソールの厚みを12mm程と薄く仕上げ、
より一層にドレッシー感をも演出させたデザインとなっています。
フロントのゴア部分はデザイン性と強度、耐久性を考慮して採用された仕様になります。
グッドイヤー・ウェルテッド製法で、履けば履くほどに自身の足型にインソールが沈んで行き、着用者の足の型を取ったような履き心地の良さを実感して頂けます。

(素材について)
イタリアはトスカーナのCONCERIA 800(オット チェント)社のシュリンクカウレザーを採用。
フランス産の原皮を使用。トスカーナ地方の伝統的なバケッタ製法によって鞣された革です。
皮膚感のリアルな風合い、自然なシボを活かして表情豊かな革の生成、靴への成形となっています。

靴の形まで仕上げた後に一足ずつ職人の手によって手染めで染色が施されています。
色斑が強くクラフト的な表現であり、上品なだけでない野生的な風合いを靴に落とし込みます。
必要以上のケアをしなければ、半世紀以上前の茶芯のブーツの様に、下地の革本来の色味が現れます。

ソールはドイツのタイヤメーカーであるContinental社が製作するグリップ力の強いモノ。
フロントはネジ留めで強度を持たせて、つま先にはドイツ軍のブーツにも採用されている、
TRIUMPH社の補強金具のプレートを取付けています。

原産国 / 日本

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サイズ アウトソール 横幅 高さ ヒール高
6(25cm前後) 28.3cm 10.2cm 16.0cm 3.2cm
7(26cm前後) 29.0cm 10.5cm 16.5cm 3.2cm
8(27cm前後) 29.8cm 10.8cm 17.0cm 3.2cm
9(28cm前後) 30.5cm 11.0cm 17.5cm 3.2cm


本体素材:牛革 (Conceria 800)

"型やサイズを間違えなければ、革靴こそが何よりも穿きやすい靴である"
そう考えるsus-sousデザイナーが木型から開発に取り組んだレザー・ブーツ。
ビンテージに精通し、旧い時代のモノづくりをリスペクトする一方で、
現行の職人技巧と日本人のモノづくりの感覚で製作に挑んだ作品となります。

上品な佇まいに仕上げたジョッパーブーツです。
ベースとしたのは40~50年代のドイツ将校ブーツで、ややスクエア気味のトゥが特徴。
sus-sousのシューズ類の中でも、クラフト感と上品さを持った"万能ブーツ"の位置付けで、
キャップトゥやステッチのピッチを細かくしたり、アウトソールの厚みを12mm程と薄く仕上げ、
より一層にドレッシー感をも演出させたデザインとなっています。
フロントのゴア部分はデザイン性と強度、耐久性を考慮して採用された仕様になります。
グッドイヤー・ウェルテッド製法で、履けば履くほどに自身の足型にインソールが沈んで行き、着用者の足の型を取ったような履き心地の良さを実感して頂けます。

(素材について)
イタリアはトスカーナのCONCERIA 800(オット チェント)社のシュリンクカウレザーを採用。
フランス産の原皮を使用。トスカーナ地方の伝統的なバケッタ製法によって鞣された革です。
皮膚感のリアルな風合い、自然なシボを活かして表情豊かな革の生成、靴への成形となっています。

靴の形まで仕上げた後に一足ずつ職人の手によって手染めで染色が施されています。
色斑が強くクラフト的な表現であり、上品なだけでない野生的な風合いを靴に落とし込みます。
必要以上のケアをしなければ、半世紀以上前の茶芯のブーツの様に、下地の革本来の色味が現れます。

ソールはドイツのタイヤメーカーであるContinental社が製作するグリップ力の強いモノ。
フロントはネジ留めで強度を持たせて、つま先にはドイツ軍のブーツにも採用されている、
TRIUMPH社の補強金具のプレートを取付けています。

原産国 / 日本

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Description

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サイズ アウトソール 横幅 高さ ヒール高
6(25cm前後) 28.3cm 10.2cm 16.0cm 3.2cm
7(26cm前後) 29.0cm 10.5cm 16.5cm 3.2cm
8(27cm前後) 29.8cm 10.8cm 17.0cm 3.2cm
9(28cm前後) 30.5cm 11.0cm 17.5cm 3.2cm


本体素材:牛革 (Conceria 800)

"型やサイズを間違えなければ、革靴こそが何よりも穿きやすい靴である"
そう考えるsus-sousデザイナーが木型から開発に取り組んだレザー・ブーツ。
ビンテージに精通し、旧い時代のモノづくりをリスペクトする一方で、
現行の職人技巧と日本人のモノづくりの感覚で製作に挑んだ作品となります。

上品な佇まいに仕上げたジョッパーブーツです。
ベースとしたのは40~50年代のドイツ将校ブーツで、ややスクエア気味のトゥが特徴。
sus-sousのシューズ類の中でも、クラフト感と上品さを持った"万能ブーツ"の位置付けで、
キャップトゥやステッチのピッチを細かくしたり、アウトソールの厚みを12mm程と薄く仕上げ、
より一層にドレッシー感をも演出させたデザインとなっています。
フロントのゴア部分はデザイン性と強度、耐久性を考慮して採用された仕様になります。
グッドイヤー・ウェルテッド製法で、履けば履くほどに自身の足型にインソールが沈んで行き、着用者の足の型を取ったような履き心地の良さを実感して頂けます。

(素材について)
イタリアはトスカーナのCONCERIA 800(オット チェント)社のシュリンクカウレザーを採用。
フランス産の原皮を使用。トスカーナ地方の伝統的なバケッタ製法によって鞣された革です。
皮膚感のリアルな風合い、自然なシボを活かして表情豊かな革の生成、靴への成形となっています。

靴の形まで仕上げた後に一足ずつ職人の手によって手染めで染色が施されています。
色斑が強くクラフト的な表現であり、上品なだけでない野生的な風合いを靴に落とし込みます。
必要以上のケアをしなければ、半世紀以上前の茶芯のブーツの様に、下地の革本来の色味が現れます。

ソールはドイツのタイヤメーカーであるContinental社が製作するグリップ力の強いモノ。
フロントはネジ留めで強度を持たせて、つま先にはドイツ軍のブーツにも採用されている、
TRIUMPH社の補強金具のプレートを取付けています。

原産国 / 日本