
daska×Portaille exclusive for LOOM Handmade Derby Shoes (Japan Ink)
(平置き採寸値)
| サイズ | アウトソール | 横幅 | 高さ | ヒール高 |
| 41 | 30.3cm | 10.2cm | 13.0cm | 2.7cm |
| 42 | 31.3cm | 10.7cm | 13.7cm | 2.8cm |
本体素材:布帛 (Vintage Fabric Hand Dyed Japan Ink)
PortailleとLOOMが共同で開発した独自の木型を使用したプロダクト・シリーズ。
"カジュアル要素の新しい取り入れ"をキーワードに、LOOMらしい造形感を意識した作品。
プロトタイプを基に、よりカジュアル且つモードなディティールの組み込みを行っています。
アルチザンの生々しいレザー・シューズと、シティ、デイリー・ユースのリアリティを追求した
ダービー・シューズのコレクションになります。
daska × Portaille.
双方、ハンド・クラフトに強い拘りを持つ職人気質の強いデザイナー同士のコラボ作品。
靴の成型をPortaille、アッパー布帛のステッチ・ワーク、そして製品染色をdaskaが担当。
其々のアトリエを行き来して製作、製品化された渾身のコラボレーションです。
グレージュ色の何とも独特の濃淡が表現された、アルチザン色の強い作品となっています。
先端の反り上がりの美しさが印象的なフォルムを創り出す、ダービー・シューズです。
アッパー部分の脈動的な布帛のうねりや反りが造り出す美しい曲線美のフォルム。
足首は細く引き締まり、全体的に"クビレ"を強調したスタイルとなっています。
横幅をしっかりと設けてダイナミックな反面、そのクビレが洗練された造形を描きます。
着用の際のサイズ選びとして、木型の特性上、ジャストで履かれる事をお勧め致します。
キュッと足全体を包み込む様なフィット感の良さと、足を挿入れた時のアッパーの盛上り、
本製品は、染色と洗浄の加工の際の収縮に由って、最初の履き入れ時はハーフ・サイズ程、
小さく感じられる場合がございますが、履き込む事で生地も革も馴染み、元に戻ります。
その為、下記の付属インソールは履き込んでからご使用頂く事をお勧め致します。
取外し可能なオリジナルのクッション・インソール(低反発+高反発+EVA)が付属。
足のフィット感を微調整して頂けます。インソールを抜くとハーフサイズ程の調節が可能。
(素材について)
表側のアッパー素材には、出処不明の大変希少なヴィンテージ・キャンバス生地を使用、
裏側のライナー素材には、レザーを使用して布帛のアッパーと貼合せ縫合せた状態で、
Portailleが手作業にてマッケイ製法で、ベンズ・ソールと攣込み成形を行っています。
そして、daskaが手縫いとミシンを使分けてアッパーにランダムにステッチを施した上で、
更に墨汁を使って手染めで懇切丁寧に色付けを行い、独特の濃淡色に仕上げています。
その後、Portailleが最終仕上げとして、全体のバランスを整えて完成されています。
双方の作品造りの特徴が色濃く反映された、生々しい土臭い人間味を感じさせる様な、
皮膚感に似た様な生地感、染跡等、リアルな表情に仕上げられています。
原産国 / 日本
Original: $3.62
-70%$3.62
$1.09More Images

















































daska×Portaille exclusive for LOOM Handmade Derby Shoes (Japan Ink)
(平置き採寸値)
| サイズ | アウトソール | 横幅 | 高さ | ヒール高 |
| 41 | 30.3cm | 10.2cm | 13.0cm | 2.7cm |
| 42 | 31.3cm | 10.7cm | 13.7cm | 2.8cm |
本体素材:布帛 (Vintage Fabric Hand Dyed Japan Ink)
PortailleとLOOMが共同で開発した独自の木型を使用したプロダクト・シリーズ。
"カジュアル要素の新しい取り入れ"をキーワードに、LOOMらしい造形感を意識した作品。
プロトタイプを基に、よりカジュアル且つモードなディティールの組み込みを行っています。
アルチザンの生々しいレザー・シューズと、シティ、デイリー・ユースのリアリティを追求した
ダービー・シューズのコレクションになります。
daska × Portaille.
双方、ハンド・クラフトに強い拘りを持つ職人気質の強いデザイナー同士のコラボ作品。
靴の成型をPortaille、アッパー布帛のステッチ・ワーク、そして製品染色をdaskaが担当。
其々のアトリエを行き来して製作、製品化された渾身のコラボレーションです。
グレージュ色の何とも独特の濃淡が表現された、アルチザン色の強い作品となっています。
先端の反り上がりの美しさが印象的なフォルムを創り出す、ダービー・シューズです。
アッパー部分の脈動的な布帛のうねりや反りが造り出す美しい曲線美のフォルム。
足首は細く引き締まり、全体的に"クビレ"を強調したスタイルとなっています。
横幅をしっかりと設けてダイナミックな反面、そのクビレが洗練された造形を描きます。
着用の際のサイズ選びとして、木型の特性上、ジャストで履かれる事をお勧め致します。
キュッと足全体を包み込む様なフィット感の良さと、足を挿入れた時のアッパーの盛上り、
本製品は、染色と洗浄の加工の際の収縮に由って、最初の履き入れ時はハーフ・サイズ程、
小さく感じられる場合がございますが、履き込む事で生地も革も馴染み、元に戻ります。
その為、下記の付属インソールは履き込んでからご使用頂く事をお勧め致します。
取外し可能なオリジナルのクッション・インソール(低反発+高反発+EVA)が付属。
足のフィット感を微調整して頂けます。インソールを抜くとハーフサイズ程の調節が可能。
(素材について)
表側のアッパー素材には、出処不明の大変希少なヴィンテージ・キャンバス生地を使用、
裏側のライナー素材には、レザーを使用して布帛のアッパーと貼合せ縫合せた状態で、
Portailleが手作業にてマッケイ製法で、ベンズ・ソールと攣込み成形を行っています。
そして、daskaが手縫いとミシンを使分けてアッパーにランダムにステッチを施した上で、
更に墨汁を使って手染めで懇切丁寧に色付けを行い、独特の濃淡色に仕上げています。
その後、Portailleが最終仕上げとして、全体のバランスを整えて完成されています。
双方の作品造りの特徴が色濃く反映された、生々しい土臭い人間味を感じさせる様な、
皮膚感に似た様な生地感、染跡等、リアルな表情に仕上げられています。
原産国 / 日本
Product Information
Product Information
Shipping & Returns
Shipping & Returns
Description
(平置き採寸値)
| サイズ | アウトソール | 横幅 | 高さ | ヒール高 |
| 41 | 30.3cm | 10.2cm | 13.0cm | 2.7cm |
| 42 | 31.3cm | 10.7cm | 13.7cm | 2.8cm |
本体素材:布帛 (Vintage Fabric Hand Dyed Japan Ink)
PortailleとLOOMが共同で開発した独自の木型を使用したプロダクト・シリーズ。
"カジュアル要素の新しい取り入れ"をキーワードに、LOOMらしい造形感を意識した作品。
プロトタイプを基に、よりカジュアル且つモードなディティールの組み込みを行っています。
アルチザンの生々しいレザー・シューズと、シティ、デイリー・ユースのリアリティを追求した
ダービー・シューズのコレクションになります。
daska × Portaille.
双方、ハンド・クラフトに強い拘りを持つ職人気質の強いデザイナー同士のコラボ作品。
靴の成型をPortaille、アッパー布帛のステッチ・ワーク、そして製品染色をdaskaが担当。
其々のアトリエを行き来して製作、製品化された渾身のコラボレーションです。
グレージュ色の何とも独特の濃淡が表現された、アルチザン色の強い作品となっています。
先端の反り上がりの美しさが印象的なフォルムを創り出す、ダービー・シューズです。
アッパー部分の脈動的な布帛のうねりや反りが造り出す美しい曲線美のフォルム。
足首は細く引き締まり、全体的に"クビレ"を強調したスタイルとなっています。
横幅をしっかりと設けてダイナミックな反面、そのクビレが洗練された造形を描きます。
着用の際のサイズ選びとして、木型の特性上、ジャストで履かれる事をお勧め致します。
キュッと足全体を包み込む様なフィット感の良さと、足を挿入れた時のアッパーの盛上り、
本製品は、染色と洗浄の加工の際の収縮に由って、最初の履き入れ時はハーフ・サイズ程、
小さく感じられる場合がございますが、履き込む事で生地も革も馴染み、元に戻ります。
その為、下記の付属インソールは履き込んでからご使用頂く事をお勧め致します。
取外し可能なオリジナルのクッション・インソール(低反発+高反発+EVA)が付属。
足のフィット感を微調整して頂けます。インソールを抜くとハーフサイズ程の調節が可能。
(素材について)
表側のアッパー素材には、出処不明の大変希少なヴィンテージ・キャンバス生地を使用、
裏側のライナー素材には、レザーを使用して布帛のアッパーと貼合せ縫合せた状態で、
Portailleが手作業にてマッケイ製法で、ベンズ・ソールと攣込み成形を行っています。
そして、daskaが手縫いとミシンを使分けてアッパーにランダムにステッチを施した上で、
更に墨汁を使って手染めで懇切丁寧に色付けを行い、独特の濃淡色に仕上げています。
その後、Portailleが最終仕上げとして、全体のバランスを整えて完成されています。
双方の作品造りの特徴が色濃く反映された、生々しい土臭い人間味を感じさせる様な、
皮膚感に似た様な生地感、染跡等、リアルな表情に仕上げられています。
原産国 / 日本